TBS「ドラフト緊急特番 お母さんありがとう」2018年10月25日(木)19:00~

更新日:2018年10月11日

【出演者】
京極圭
佐藤銀平

TBS「ドラフト緊急特番 お母さんありがとう」

悲劇や挫折を乗り越え夢のプロ野球選手へ!!
家族たちとの壮絶人生ドキュメント。
今夜夢をかなえる選手と家族たちの物語。

NHK土曜時代ドラマ「赤ひげ」第7回 2018年10月13日(土)18:05~

更新日:2018年10月11日

【出演者】
佐藤銀平

NHK土曜時代ドラマ「赤ひげ」

《第7回あらすじ》
二代目大家の松次郎(石垣佑磨)は店子たちに立ち退きを通告。店子たちは先代から、ここに住むことを約束されていると抵抗するが証文はない。その上、唯一当時を知る角三(内田朝陽)の父・多助(綾田俊樹)は痴呆が進んで何も覚えていない。追いつめられる角三たちの前で、多助は、「おくめ殺し」と口にした。多助の言葉に引っ掛かった赤ひげ(船越英一郎)は、森半太夫(古舘佑太郎)に調査を依頼。その中で、先代の大家と店子との間の過去の出来事が浮上して来る…。

TBS「オールスター感謝祭’18」2018年10月6日(土)18:30~

更新日:2018年10月5日

【出演者】
山口良一

TBS「オールスター感謝祭’18」

《みどころ》
笑いあり、涙あり、スポーツあり、クイズあり
何が起こるかわからない5時間半の生放送!!

1991年10月に放送を開始し、今回が55回目の感謝祭! 「ミニマラソン」「アーチェリー」は 健在。そして「ぬるぬる」絶対女王・鈴木奈々に新たな挑戦者が現る!?

■おもな内容(※予定)
◆スゴ技職人にダマされるな
一流職人が作ったニセモノを見破る名物企画は今回も健在。あんなものやこんなものがパティシエの手で完全再現される!?

◆プレッシャーアーチェリー
毎回極限の緊張感のなかで奇跡が起きるプレッシャーアーチェリー。今回挑むのは誰だ!?

◆赤坂5丁目ミニマラソン
汗と涙と感動の赤坂ミニマラソン。今回も有名選手に鋭意出演交渉中。あのトップアスリートが赤坂を走る!

◆ぬるぬるトレジャーハンター
もはや感謝祭の名物企画となった「ぬるぬるトレジャーハンター」。今回はぬるぬるコースに新たなトラップ導入が決定! そして、ぬるぬる絶対女王・鈴木奈々に新たな女性挑戦者現る! 新展開を迎えるぬるぬるを見逃すな!!

その他、恒例の「逆バンジー」など様々な企画を鋭意検討中。また、感謝祭ならではの切り口で出題するクイズも健在。何が起きるかわからない5時間半の生放送をお楽しみに。

■出演者
MC:
今田耕司 島崎和歌子

出演者:
各界の有名人・著名人

EX「おかしな刑事スペシャル」2018年10月21日(日)21:00~23:05

更新日:2018年10月2日

【出演者】
佐渡稔
まいど豊

EX「おかしな刑事スペシャル」

《あらすじ》
女性記者が包丁で刺殺された!犯人は、その包丁を実演販売していた元夫!?
おなじみ凸凹父娘コンビが殺人事件に隠された切ない真相と背後に潜む巨悪を暴く!

 鴨志田新一(伊東四朗)は、警視庁東王子署の警部補。別れた妻との間にもうけた娘・岡崎真実(羽田美智子)は警察庁刑事局のエリート警視だが、鴨志田と真実が実の親子だということは、2人の職場の人間は誰も知らない…。

 東王子署管内の公園で、新聞社の文化部記者・長谷部薫(岩橋道子)が、刺殺される事件が起きた。第一発見者は実演販売員の元夫・相川裕治(深沢邦之)で、相川によると事件当夜、薫から話があると呼び出され、公園で待ち合わせていたという。現場からは、財布や携帯電話、パソコンなど所持品がすべて入った薫のバッグが、こつ然と消えていた。
 目撃者によると、悲鳴を聞いて駆けつけたところ、相川は仰向けに倒れた被害者に馬乗りになっていたという。その上、凶器の包丁は相川が実演販売している商品であり、相川の指紋しか検出されなかったことから、捜査員たちは相川を疑う。鴨志田は凶器の指紋が不自然に付着していることに気づき、彼の無実を直感するものの、相川は逮捕、起訴されてしまった。
 だが、鴨志田が調べたところ、殺害される2週間前、薫が住んでいたマンションに空き巣が入った事実が浮上。犯人は薫の所持品が目当てだったのではないかと、鴨志田は考えはじめる。

 そんな中、相川は突然、国選弁護人の武井昭一(正名僕蔵)を解任。代わりに着任したのが、大物弁護士・久保丈太郎(大和田伸也)だった。しかも驚いたことに、これまで一貫して犯行を否認していた相川が裁判に入ったとたん、罪を認めたのだ。これには鴨志田も武井も疑念を抱くが、真実もまたこの事件に興味を持っていた…。
 実は、真実はこのところ、“国土開発省”の職員が自殺した事件について、茨城県警の警部・松原正次(大浦龍宇一)と共に捜査に当たっていたのだ。現在、“茨城南港”の再開発工事に絡んで現役大臣の贈収賄疑惑が持ち上がっており、真実たちは件の職員は口封じのために殺害されたとにらんでいた。久保はその贈収賄疑惑の渦中にいる大臣とは昵懇の間柄であり、本来ならば疑惑の火消しに躍起になっているはずなのに、なぜ何の関係もない殺人事件の弁護を買って出たのだろうか…。その矢先、殺された薫が担当していた連載小説の舞台が、“茨城南港”だとわかって…!?